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【これだけ揃えればOK!】自宅で鍛えたい、ダイエットしたい方におすすめの筋トレ器具・グッズ7選

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こんにちは、ゆどんご(@yudongoyeah)です。

 

この記事では、自宅で筋トレ・ダイエットをしたいという方に向けて、これさえ揃えておけば最高の自宅トレーニングができる!というおすすめの器具達をご紹介します。

 

 

1、腹筋ローラー(アブローラー)

自宅トレーニングと言ったらこれという定番器具です。

 

腹筋にも色々な方法がありますが、器具を使わない自重トレーニングは割と早くに限界が見えてきます。

腹筋ローラーはその名の通り、腹筋に効かせることを目的とした専用器具ですので、限界まで腹筋を追い込んでくれます

 

腹筋ローラーを使った翌日は笑うのも辛くなるほど腹筋に負荷が入り、憧れのシックスパックまで最短距離で誘ってくれます

 

アブローラーの使い方は、↓の動画がとても参考になります。

www.youtube.com

2、プッシュアップバー

自宅でやるトレーニングで腹筋に次いで思い浮かぶのは腕立て伏せですね。
 
夏までに厚い胸筋を手に入れたいと思うあなた、腕立て伏せをするにもプッシュアップバーを使うことで美ボディまでの最短距離を走りましょう。
 
床の上で行う通常の腕立て伏せよりも深く身体を沈み込ませることができ、プッシュアップバーを使うことでより強い負荷と刺激を大胸筋に与えることが出来ます。
 
また、床の上で行う腕立て伏せは手首を折り曲げる必要があるので手首に負担がかかり最悪手首を痛めてしまう可能性があります。
プッシュアップバーでは、グリップを掴んで腕立て伏せを行いますので、手首の負担が小さく故障防止に繋がります
 
プッシュアップバーの使い方は以下の動画が参考になりました。
 

うん、いい大胸筋ですね!!!!

 

3、ダンベル

アブローラー、プッシュアップバーに次ぐ家トレ3種の神器のひとつです。

ダンベルがあると一気に自宅でできるトレーニングの幅が広がります。

上腕二頭筋:ダンベルカール

上腕二頭筋:アームカール

大胸筋:ダンベル・ベンチプレス

大胸筋:ダンベルフライ

広背筋:ワンハンドローイング

僧帽筋:シュラッグ

足全体:ダンベルスクワット

etc...

 

たくましい筋肉はそれだけでファッションとなります。ダンベルがあれば全身を広くトレーニングできるようになるので、Tシャツ1枚だけでもカッコいい体型になるためにも早々にダンベルを手に入れましょう。

 

おすすめは、重量を変えられるダンベルです。

筋肉が成長してきた後も重量を変えることで最適な負荷を与えることができ、筋肉の成長スピードを高めてくれます。

 

また、少々値段が張りますが以下のMRGの可変式ダンベルはダイヤル式でかんたんすぐに重量を変えることができます。

 

疲労がたまってきてダンベルを持ち上げるのが難しくなったときでも、すぐに重量を変えることができ、筋肉に休息を与えずすぐに追い込みを再開できます。

上のリンクのダンベルでは2.5kg~24kgまでと幅広く重量セッティングが可能なので、初級者から上級者の方まで、広くおすすめです。

 

4、トレーニングマット

3種の神器を(アブローラー、プッシュアップバー、ダンベル)を使う時にあるととても便利かつ、声を大にして買った方がいいとおすすめします。

 

アブローラー、プッシュアップバーは初心者のうちは膝をつけて行いますが、けっこう膝が痛いです。

これを敷いておけば膝も痛くなりませんし、アブローラーをする時の滑り止め防止にもなります。

 

また、ダンベルを使って限界まで筋肉を追い込んでいくとダンベルを床に置く動作に気が回らず床に大きなキズ(最悪穴)を開けてしまうことがあります。

 

アブローラーかダンベルを買うなら一緒に買っておきましょう!!!

あとでマジで後悔します。。。

 

5、パワーグリップ

 

ダンベルと一緒に買っておきたいものナンバーワンがパワーグリップです。
 
ダンベルを使って筋トレをしているとぶつかるのが握力の問題です。
まだまだ大胸筋には余裕があるのに、握力が持たなくてダンベルを持ち上げられない、全然筋肉を追い込むことが出来ない。。。というのが握力の問題です。
 
パワーグリップはダンベルに巻きつけるように使うことでグリップを保持し、鍛えたいターゲットの筋肉に集中することが出来ます。
 
また、ジムで引く系の種目(ケーブルラットプルダウンやシュラッグマシンなど)をするときに目的の筋肉だけに効かせることを助けてくれます。
 
パワーグリップのあるナシでは筋肉への効き、翌日の筋肉痛が全然違います。
 
パワーグリップで握力の問題を解消し、ターゲットの筋肉を的確に追い込んでいきましょう。
 
 

6、ベンチ 

ベンチを使うことで、ダンベルを使った筋トレの幅をさらに広げることが出来ます。

ベンチは折り畳み可能で、かつ背もたれの角度を変えられるものを選びましょう。

 

角度が変えられなくても大胸筋全体を鍛えるダンベルベンチプレスは可能ですが、角度を変えることでさらに大胸筋上部を鍛えるインクラインダンベルベンチプレス、大胸筋下部を鍛えるデクラインダンベルベンチプレスなどなど可能になります。

 

また、ベンチは部屋のインテリアにはマジで向きません。

日常では邪魔にもホドがあるので、折りたたみ可能なベンチを買って使わないときは邪魔にならない場所に置いておけるようにしましょう。

 

7、プロテイン

 
筋トレをしたら必ず飲んでおきたいプロテイン。 
オススメは圧倒的なコストパフォーマンスを誇るビーレジェンドプロテインです。 

 

ビーレジェンドプロテインは、そのコストパフォーマンスもさることながら、プロテインの味にもとてもこだわっています

 

コラボでかめはめ波風味、ストリートファイターⅤなどユニークな味もありますが、人気のあるミルキー風味や激うまチョコ風味はクセが無くとても美味しいです。

 

 

まとめ

以上、自宅トレーニングを始めるときに是非揃えたい、オススメの器具(+プロテイン)7つでした。

 

自宅トレーニングは、初期投資は少しかかりますが継続できれば確実に身体を変えていくことが出来ます。

 

関連記事では筋トレが続かない人向けの記事もありますのでご参考にしてください。

 

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